エルドラードは違法?合法?最新オンラインパチンコの安全性を徹底解説!

エルドラード
この記事では■オンラインパチンコ(オンパチ)は違法なのか合法なのか
■エルドラードは利用しても安全なのか
■エルドラードの運営はどこか

以上の3点がメインとなります。
今回は、オンラインパチンコをする人なら誰もが一度は気になる「オンラインパチンコは違法なのか、合法なのか」について徹底解説したいと思います。
さらに安全に利用できるのか、という所までこちらも漏れなく徹底解説いたします。

ウワサのエルドラード
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そして、最近「稼げすぎてやばい」と耳にする、オンラインパチンコ・オンラインスロットのエルドラードについても…!!

そもそもギャンブルはなにが違法でなにが合法なの?

現在、日本では賭博罪(刑法第185条)という法律によって、「宝くじ」「競馬」「競艇」「競輪」といった「国の認可を受けた公営ギャンブル」以外は違法となっています。
しかし、パチンコは三店方式というシステムにより、合法なものであるとして営業を行っています。

じゃあ、オンラインパチンコやオンラインスロットのエルドラードはどうなんだろう…?と気になる所ですよね。
こちらのサービスを利用して逮捕されるんじゃないか、運営元はしっかりしているのか、危険はないのかなどを詳しく解説いたします。

エルドラードは違法なのか合法なのか

エルドラードでプレイすることは違法なのか?
それとも合法なのかについて。

結論は“違法ではない”です。

前述のように、宝くじ・競馬・競艇・競輪といった国営のギャンブルは「合法」と法律で定められています。
その為、それ以外のギャンブル(賭けマージャンや裏カジノ)や賭博といったものは全て禁止かつ違法とされているのです。

では、エルドラードのようなオンラインパチンコ・オンラインスロットは違法なのでは?と思ってしまいますが、実はそうならない仕組みがエルドラードを含むオンラインパチンコにはあるんです。

海外の出来事には手出し出来ない日本

エルドラードのようなオンラインパチンコは、基本的に海外の会社によって運営され、海外のサーバーを利用してサービスを提供しています。
すると、日本でオンラインパチンコをしていても、それは日本でギャンブル&賭博を行っているとはみなされず、日本の法律では取り締まることが出来ないのです。

実際に、日本人がマカオやラスベガスに行き、現地のカジノで勝ってお金を増やしても逮捕はされませんよね?それらと一緒で、海外でギャンブルをするか、海外提供のオンラインパチンコでギャンブルをするかの違いだけなんです。

ただし、海外でも違法に提供されているオンラインパチンコだったり、サーバーや会社が日本にあるオンラインパチンコの場合は違法となるのでご注意ください。
その点、エルドラードの運営会社であるTG system resources Limited corporation(Techno Gaming)は、フィリピンのPAGCOR(フィリピン娯楽賭博公社)の正規ライセンスも取得済みです。

だからこそエルドラード
・海外の会社が運営
・海外のサーバーを使用
というオンラインパチンコの問題点を、全てしっかりクリアしているので安心して遊べるんです。

同様に、オンラインカジノの利用者の話もよく耳にするようになってきたのではないでしょうか?
こちらもオンラインパチンコと同様に、日本の法律では取り締まる術がないのです。
だからこそ、オンラインカジノやオンラインパチンコの利用者が増えてきているんです。

バカラやポーカーといったカジノのギャンブルにはなかなか馴染みがありませんが、パチンコやスロットなら多くの人が遊んだ経験があるのではないでしょうか。
そこで近年、オンラインカジノよりも流行ってきているのが、エルドラードのようなオンラインパチンコなんです。

リアル店舗とオンラインパチンコとの違い

ご存知かとは思われますが、日本のパチンコでは「三店方式」が基本となっています。
これはパチンコやスロット店が違法性を問われないように、お店はあくまで玉やメダルで遊べる機械を置いているだけ。
その遊戯の結果、客は出玉に応じて特殊な景品を貰うことができ、その特殊景品を「たまたま近くで営業している古物商」が買い取ってくれる、という形をとっているのです。
これが全国のパチンコ・スロット店が採用している「三店方式」という形式です。

この三店方式を行わず、パチンコ店で現金を賭けて遊戯をし、その出玉をお店で直接換金を行った場合は賭博とみなされ違法となるのです。

ではエルドラードの場合はどうなのかというと。
エルドラードは海外に拠点をもつ、海外サーバーにあるオンラインパチンコサービスなので、日本の法律が適用されるものではないのです。
その為、エルドラード内に換金所は存在せず、エルドラードのサービス内で出玉やコインを直接換金して現金として受け取ることが可能です。
中には換金率100%のもの(手数料を取られず等価で換金できる)もあるので、オンラインパチンコを利用する際にはありがたいですよね。

ただし注意が必要な点もあります。
エルドラードは前述のとおり、海外に拠点を置く海外サービスのオンラインパチンコです。
その為、オンラインパチンコを遊ぶ際には円ではなくドルで入金をする必要があります。

エルドラードに1ドル入金すると、1EP(1エルドラポイント)というゲーム内通貨を得られます。
このゲーム内通貨をオンラインパチンコやオンラインスロットで増やすことで、現金や下層通貨に換金して出金することが可能です。

賭博罪が適用されるか否か

しかし、本当に賭博罪が適用されないのか、と不安になる方もいらっしゃるかと思います。
結論から申し上げますと、適用されません。

実際に2016年にあったケースを参考にしていただけると分かりやすいのではないかと思います。
スマートライブカジノというオンラインカジノはご存知でしょうか。
このオンラインカジノで遊んでいた日本人3人が逮捕されるということがありました。
本来であれば「運営元がイギリス」「日本の法律では取り締まれない」はずのオンラインカジノで、どうして逮捕者が出ることとなったのでしょうか。

問題視された理由

そのスマートライブカジノでは「日本人ディーラー」がいて、「日本時間を基準にしたサービスの提供」を行い、「海外のユーザーが利用するに出来ない状態」であることが確認されたことからです。
そのことから、海外のオンラインギャンブルというのは建前でしかなく、日本で賭博(ギャンブル)をしているのと同義、とみなされてしまったのです。

しかし、一時逮捕されてしまったものの全員が裁判で不起訴となり、処罰を受けることもなく釈放となりました。
日本人ディーラーの存在や、日本時間を基準としたサービスの提供、海外ユーザーが利用していない実態があったにも関わらず、です。
皮肉にも警察が逮捕をしたことによって「オンラインカジノやオンラインパチンコは法律では裁けない」ということが証明されてしまったのです。

ただし、運営者や運営会社、決済会社が不当行為を行ったとして逮捕されたケースは存在します。
ですが、その場合にも利用者が罰せられたというケースはなく、あくまで会社が不正を行ったことで、会社が罰せられたにすぎないのです。

その為、正規のライセンスを取得し、海外のルールを遵守したうえで運営を行っているエルドラードの利用であれば、安心安全にオンラインパチンコが楽しめます。

エルドラードの運営元について

エルドラードの運営会社は先にご紹介したTG system resources Limited corporation(Techno Gaming)となっています。
しかし、それだけではどんな会社なのか、どのような運営実態なのかまでは分かりかねると思います。
そこで、オンラインパチンコやオンラインスロットをより安心して遊べるように、エルドラードの実態についてより詳細にご紹介したいと思います。

テクノゲーミングって?

エルドラードはテクノゲーミング(Techno Gaming)というフィリピンに所在地を置く企業によって運営が行われています。
正式名称はTG system resources Limited corporationという企業です。
こちらをGoogleで検索すると、しっかりとフィリピンの企業紹介サイトでも表示されるようになっています。
また、とても厳しいとされるゲーミングライセンスまで取得している優良企業です。

合法ライセンスって本当?

このテクノゲーミング(Techno Gaming)の取得しているライセンスというものは、フィリピン娯楽賭博公社(PAGCOR)のものです。
これがどういったものかというと、合法的にオンラインカジノやオンラインパチンコといったような金銭が絡むサービスを、提供することを許された許可証となっています。

しかし近年、世界的にオンラインカジノやオンラインパチンコといったサービスを開始しようとする企業が増えてきたこともあり、このライセンス取得の為の審査はかなり厳しくなってきています。
取得するには、企業が健全な運営を行っているという十分な証明が必要となり、それを証明出来ないことには審査で落とされてしまうのです。

このライセンスを所有しているということは、フィリピンという国が審査を行ったという証左でもあり、健全な形態での運営が出来ているという証でもあります。
そのことから、急な摘発でサービスが終了してしまい勝ち金が引き出せなくなったなんてことや、ルールや仕様をいきなり変えられてしまい不利な事態に陥ってしまう…なんていう心配をする必要がなくなる、というのは利用する側にとってはしっかり安心できるのではないでしょうか。

日本でのサービス提供

これまでにご紹介してきた通り、エルドラードのオンラインパチンコはフィリピンの企業にて運営されています。
とはいえ、日本へのサービス提供もしっかりと公式が宣言しており、様々なサポートも充実しています。
サイト内の日本語対応はもちろん、日本語でのライブチャットやメールも可能となっているので、英語が分からない方も安心して利用いただけるようになっています。

実際に準備されている機種も、オンラインスロットの場合は日本人に馴染みの深い4号機に近いものや、オンラインパチンコであれば海物語を彷彿とさせるものなどがラインナップされています。
当時の機種以上の爆発力を期待できる仕様となっていますので、一撃で通常の数倍の勝ちもあり得るのがオンラインパチンコの魅力の一つです。

さらには、オンラインパチンコやオンラインスロットで稼いだ際の税金に関する説明もサイト内に準備されています。
なので、ユーザーは透明性の高いサービスで安心してオンラインパチンコを利用できるようになっています。

遊べる機種に違法性はないの?

実際にエルドラードでプレイ出来る機種は、前述のように実際の機種に近いものが用意されています。
でもそれって所謂「パクりじゃないの?」「今はない4号機のような仕様のスロットを打ってもいいの?」と思われる方もいらっしゃるかと思います。

その点に関しては過去、2020年に日本のパチスロメーカー大手でもある「ユニバーサルエンターテインメント」はテクノゲーミングに対して、法的措置を検討しているという声明を出したということもあります。

その理由としては、ユニバーサルエンターテインメントが制作した、超人気機種でもある「ゴッドシリーズ」を真似たと思われる機種が、「エルドラードのリリース前PVに載っていた」ということからでした。
ユニバーサルエンターテインメント社としては、エルドラードに対して、模倣した機種のリリースを許可していないという、著作権法違反で訴えるという内容でした。

しかし、それはあくまでリリース前PVに載っていたというのみで、実際にサービスは開始されておらず、結局は問題になることもなく終わったようです。
現在では、ライセンスも取得したうえでの運営がなされており、フィリピン娯楽賭博公社の元での合法的なオンラインパチンコとなっております。

●日本でギャンブルが違法な理由

エルドラードがオンラインパチンコやオンラインスロットとして、まったくの違法性を持たないことはしっかりとご説明出来たのではないかと思います。
そして冒頭でもご説明を行ったとおり、日本では競艇、競馬、競輪、宝くじといったような日本が許諾をしたギャンブルや賭け事以外は、全て違法なものとされています。
その理由としては、ギャンブルとは依存性が非常に高く、そういったことが起因となったトラブルも起こりうる、という観点からです。

ご存知の通り、日本ではカジノを含め上記のギャンブル以外は許可されていません。
違法性のなさはこれまでにご説明をした通りですが、ここではもう少し詳細にまとめてみたいと思います。

エルドラードの利用や、オンラインパチンコを利用するにあたって少しでも不安がある方は、あらためてお読みいただきその不安を解消していただけると幸いです。

全ては刑法で決められたこと

現在、日本の法令で認められている「違法性のないギャンブル」とは以下のとおりです。

・競馬法による競馬
・自転車競技法による競輪
・モーターボート競走法による競艇(ボートレース)
・小型自動車競走法によるオートレース
・当選金付証票法による宝くじ
・スポーツ振興投票の実施等に関する法律によるスポーツ振興くじ

この中に分類されていない、カジノや三店方式を採用していないパチンコ店やスロット店は違法なものとなります。
その為、2021年にも2022年にも、三店方式を採用しなかった店舗や、違法に営業を行っていたスロット店が摘発されたケースも実際には少なくはありません。

パチンコ店敷地内で景品買取で経営者ら逮捕

許可なくスロット店を経営の闇カジノを摘発

それらは日本の刑法185条と186条によってギャンブル・賭博行為を禁止としている以上、その刑法に違反すると当然摘発の対象になる、ということですね。
ちなみにその刑法とは以下のように定められています。

第185条
賭博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。
ただし、一時の娯楽に供する物を賭けたにとどまるときは、この限りでない。

第186条
1.常習として賭博をした者は、三年以下の懲役に処する。
2.賭博場を開張し、又は博徒を結合して利益を図った者は、三月以上五年以下の懲役に処する。

実は、この法律には公営ギャンブルも含まれているんです。
しかし「法令又は正当な業務による行為は、罰しない。」という例外を示す一文が存在することで、公営ギャンブルは合法とされているんです。

あれ?でも、前にカジノ法案っていうのが成立しなかったっけ?と思った方もいるんじゃないかと思います。
確かに日本でも2016年にカジノ法案が国会で成立しています。

ただしこのカジノ法案は

“カジノの設置およびギャンブル依存症対策等の法整備を進める責任を国に課したもの”

というものです。
それがどういうことなのかというと、今後日本は国としてカジノを設置するための法律をしっかりと整備し、ギャンブル依存症の対策も同時に行っていく必要がある、ということを決めたのすぎないのです。
なので、日本で個人や企業が勝手にカジノを経営してもいい、というわけではなく、合法化されたというわけでもありません。

なので、エルドラードも日本の法律の下で運営を行っているというわけではなく、あくまで海外のオンラインパチンコサービスを、日本の法律適用範囲外で提供しているというものなのです。

国はギャンブルを禁止したい

参考までに、どうして国はギャンブルを禁止にしたいのか、について少し知っておいたほうがいいかもしれません。

過去に、最高裁で出された判決で気になるものがあるのでそちらをご紹介いたします。
こちらは昭和25年という昔の判例にはなります。
その際の最高裁の判例は、賭博を処罰する根拠として以下の条文を読み上げています。賭博が「諸国民をして怠惰浪費の弊風を生ぜしめる」、「健康で文化的な社会の基礎を成す勤労の美風(憲法二七条一項参照)を害する」、「暴行、脅迫、殺傷、強窃盗その他の副次的犯罪を誘発」をすること。
そして「国民経済の機能に重大な障害を与える恐れ」があることを大きな要因として挙げています。

この最高裁の判決は、戦後間もないもので今の世の中と比べて、お世辞にも良い世の中ではなかった時のものです。
昔の判例や、法律なので現代に生きる人々に則しているものなのか…という点では疑問が残りますが、法律が変わらない限りでは、これらは致し方のないものでどうしようもありません。

賭博が「諸国民をして怠惰浪費の弊風を生ぜしめる」というのは、運さえよければ簡単にお金が手に入ってしまう。そのことによって国民が働くこともなく、国が発展しない、と考えていることからです。

「健康で文化的な社会の基礎を成す勤労の美風(憲法二七条一項参照)を害する」というのは、こちらも本来であれば働くことにより賃金を得て、それを元に生活を築く必要があるというものです。それを行えなくなる可能性を危惧したものです。

「暴行、脅迫、殺傷、強窃盗その他の副次的犯罪を誘発」
こちらは上記に追従する形で、真面目に働くことをせずにギャンブルや賭け事にはまってしまうことで、お金がなくなってしまった場合に、犯罪を犯して金銭を得ることに走ってしまうことを抑止するためのものです。
そして、そういった方からお金を巻き上げる形での、反社会的勢力などがギャンブルや賭け事の場を提供し、違法に売り上げを上げないようにする為のものですもあります。
実際に法が整備される前には、反社会的勢力による賭場が多く開かれており、民間や警察を巻き込んでの事件も多く発生していました。

総括すると、国としては「運や偶然で勝敗が決まるものに、お金を賭けて楽しむ行為」で損益を生み出すことを禁止し、それにより生ずる犯罪を抑止したいのですね。

なので、ライセンスを取得し、許可を得て運営を行うオンラインパチンコやオンラインスロットでは、反社会勢力の介入する余地がないことはとても良いことだと思います。

パチンコの歴史

パチンコ店やスロット店が合法的に運営を行うために、三店方式を採用していることはご説明を差し上げた通りです。
では、パチンコやスロット以外でも、三店方式を採用すれば、バカラやポーカーといったような各種ギャンブルのお店を開いてもいいのか、というとそうではありません。

この三店方式というのは現在、パチンコ店やスロット店にしか許可されていない制度なのです。
その為、よく耳にする意見としてパチンコやスロットは利権が絡んでいることで警察が黙認しているのではないか、という声もあります。
しかしそれには理由があり、反社会的勢力が賭場やパチンコ業界、またはそのシステムを悪用していたことがあり、それらを管理する為に警察の下で特別に許可をしたものであるという背景があります。

なので、三店方式というものはパチンコ店やスロット店に限られているのです。

ですが、これらの法律や決まり事というものは、やはりあくまで国内のものに限られたものです。
オンラインパチンコ・オンラインスロットのエルドラードには直接は関係ありませんが、知っておくとより安心して利用できるかと思います。

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まとめ

タイトルにもしたようにエルドラードは違法なのか、それとも合法なのかについて詳しく解説を行いました。
今回の解説を短くまとめると以下の通りです。

・エルドラードはフィリピン娯楽賭博公社の正式ゲーミングライセンスを取得
・日本の法律上も違法性はまったく安心して遊べる
・オンラインカジノですらも起訴されることなし

実際ここまでお手軽に遊べて、稼げると話題のオンラインパチンコのエルドラード。
ユーザーも急激に増えてきていることで、稀に打ちたい台が埋まっている、勝率が大幅に上がるイベントの際には争奪戦…なんてことに巻き込まれないためにも、早期の登録をおすすめいたします。

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